会社情報

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ITに関する総合的なソリューションをワンストップで提供しております。

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代表メッセージ

当社は、「IT社会に新しい文化を創造」し、
社会に貢献できる新しいサービスを提供する企業を目指しています。

代表取締役 関野 博一

2007年に創業以来、オンライン決済やeコマースなどの受託開発やITコンサルティングで培ったノウハウを集結し、2009年から研究開発を開始したマルチ決済プラットフォーム「PAYGATE®」を2011年にリリースしました。「PAYGATE®」は、ハイセキュリティ、ハイフレキシビリティ、ハイスケーラビリティをコンセプトにエンタープライズでも活用可能なマルチ決済プラッチフォームとなっております。

PAYGATE®は、シンクライアント型マルチ決済端末PAYGATE® AIR、iOS・Android・Windows APPに対応したアプリケーション、クラウド型の決済処理センターからなる「マルチ決済プラットフォーム」です。端末からアプリケーション、決済センターまでスコープ範囲を広げてPCI DSS3.2に完全準拠したほか、DUKPTキーマネジメント採用により強固なセキュリティ対策をしております。2018年9月にPCI P2PEの認定取得致しました。

PCI P2PEソリューションのプロバイダー認定は、まだまだ国内でも取得企業が数少なく貴重なソリューションです。PAYGATE®プラットフォームの活用で加盟店でのセキュリティ対策の軽減できることから今後の活用が期待されています。

画期的なサービスで、決済プラットフォームの可能性を広げる

当社が開発した決済サービス「PAYGATE®」は、クレジットカード決済にとどまらず、タッチ決済、銀聯カード、QRコード決済、電子マネー、共通ポイントなど、複数の決済サービスを活用することが可能になります。2018年12月に販売開始する「PAYGATE® Station」は、たった1台でこれらすべての決済を実現します。

PAYGATE®を採用すれば、加盟店の課題でもあるカード番号の非保持・非通過対策に大きく貢献できるソリューションとなります。また、P2PE取得後は、通常、加盟店がPCI DSSを取得する際に300項目近いものに対応しなければならないのですが、PAYGATE®を採用すると、たった30項目程度まで軽減され、コストや時間を抑えて加盟店がPCI DSSの取得を実現することができます。

PAYGATE® Stationに関しては、LTEに対応したモバイル端末となっており、プリンターや2次元バーコードリーダーにも対応し、現在、世の中に存在する決済につかわれるリーダーライターとしての機能(磁気、接触IC、非接触IC、FeliCa等)は一通り実装されております。この新端末が、決済をハブとしていろいろな決済のタッチステーションとなれば、ビッグデータを集積し、それらを活用したリアルタイムCLO(Card linked offer)などを提供し、決済端末を使って広告ビジネスや様々なサービスを提供するステーションとなっていくことを目指しております。

新しい決済文化を一緒に創造できる仲間を募集

独立系ベンチャー企業として、多くの株主に支えられながら、決済インフラや端末まで開発してきました。
この目まぐるしく変わる時代背景の中、決済業界においては2020年に向けて大きく変貌を遂げようとしている 最中ですが、2020年までという期限の中でスピードを上げて、販売の拡大をしなければなりません。 そして、決済サービスであるが故の安心安全性を提供することを目指しています。 このような環境変化の中、 このサービスを更に広めていくための仲間を募集しています。自社サービスが、社会のインフラとなって使われていくことは、何にも変えられないやりがいと実感を持つことができる素晴らしい事業です。是非一緒に、 「IT社会に新しい文化を創造」しましょう。

ビジョン

ロイヤルゲートはIT社会に新しい文化を創造することで社会貢献していきます。

ロイヤルゲートは、新しいサービスを提供することによりそれがIT社会の中で文化として発展することで社会に貢献し、より多くのIT文化の形成ができる企業を目指します。

ロイヤルゲートの目指すもの

ロイヤルゲートは、IT分野に進出する企業様の最高のスタートゲートになれるようソリューション企業としてお手伝いさせていただきます。

4つの“C”をキーワードにサービスの向上をしていきます

一切妥協のない(uncompromising)、自信(Confidence)を持ったサービスを提供することでお客様満足度(Contentment)を上げ、社会貢献性(Contribution)の高いサービスを提供できる企業を目指します。

  • ・uncompromising (一切妥協のない)
  • Confidence (自信を持った)
  • Contentment (お客様満足度)
  • Contribution (社会貢献)

会社情報

社名 株式会社ロイヤルゲート
ROYAL GATE INC.
所在地

東京本社
〒150-0012 東京都渋谷区広尾1-1-39 恵比寿プライムスクエアタワー 21F
TEL:03-6822-2020 FAX:03-6303-1184

京都ラボ
〒604-8151 京都市中京区橋弁慶町223 光洋ビル4階

設立 2007年9月12日
資本金 100,000,000円(資本準備金100,000,000円)
主要株主
  • ・株式会社スマレジ
  • ・株式会社クレディセゾン
  • ・GMOペイメントゲートウェイ株式会社
主要取引銀行
  • ・みずほ銀行 築地支店
  • ・三井住友銀行 新橋支店
  • ・三菱東京UFJ銀行 青山通支店
主要取引先
(五十音順)
  • ・NTTスマートトレード株式会社
  • ・NTT東日本(日本電信電話株式会社)
  • ・株式会社クララオンライン
  • ・株式会社クレディセゾン
  • ・株式会社サイバーエージェント
  • ・GMOペイメントゲートウェイ株式会社
  • ・GMOフィナンシャルゲート株式会社
  • ・トヨタファイナンス株式会社
  • ・ナカバヤシ株式会社
  • 他多数

事業内容

ASP事業
  • PAYGATE® AIR
    スマートフォン型クレジットカード決済リーダー
  • PAYGATE® Station
    タッチ決済に対応したマルチ決済端末
  • PAYGATE® Station L
    電子ギフトにも対応したマルチ決済
  • COdeGATE
    タブレット・スマートフォン対応マルチ決済
ITソリューション事業
  • システム開発
    ・PHP・Perl・JAVA
  • WEBサイト構築
    ・XHTML+CSSコーディング・Flash
  • 各種デザイン制作
    ・ロゴ制作・その他
ITコンサルティング事業
  • IT事業戦略策定
    IT投資に対する、事業効果測定や既存事業の強化や業態変革、事業開発、買収、市場調査、ユーザー動向、そして新しい企業価値創造のためのビジネスモデルの構築などITに関する戦略策定をさせていただきます。
  • IT事業戦略化企画
    実際に戦略策定を行い、企画に落とし込む際にITに関する知識が必要になります。そこで弊社の選任のプロジェクトマネージャーやエンジニアが、お客様にあった企画や提案書を造成させていただきます。
  • ITアドバイス ( 定期訪問・顧問契約 )
    社内の人的なリソースだけでは解決できないITに関する問題を、定期的な訪問でコンサルティングさせていただきます。
  • システム開発要件定義 ( 開発 / テスト / 保守 )
    面白いビジネスモデルは考えたけど。。。IT化することができない。システム開発したいけどうまくエンジニアに要件を伝えられないなど、弊社で開発だけではなく開発の前や開発後の保守も含めたご提案をさせていただきます。

役員紹介

取締役

代表取締役社長

関野 博一 Hirokazu Sekino

経歴

グローリー株式会社 上席執行役員
株式会社日本決済情報センター 社外取締役
2019年5月 株式会社ロイヤルゲート 顧問に就任
2019年8月 株式会社ロイヤルゲート 代表取締役社長に就任(現任)

代表取締役

山本 博士 Hiroshi Yamamoto

経歴

株式会社スマレジ 代表取締役

取締役

湊 隆太朗 Ryutarou Minato

経歴

株式会社スマレジ 取締役副社長

監査役

非常勤監査役

六川 浩明 Hiroaki Rokugawa

略歴

2012年株式会社ロイヤルゲート社外監査役就任
一橋大学法学部卒業,弁護士(小笠原六川国際総合法律事務所)
前・東海大学法科大学院教授(企業法務2,商法演習1等)
上場会社6社の社外監査役・社外取締役

著作等はこちら

執行役員

執行役員

大坂 浩平 Kohei Osaka

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